僕にはずっと後悔していることがある。初恋のアイちゃんに想いを伝えられないまま、彼女がこの世を去ってしまったこと。

 

あれから何年もたったけれど、いまだに彼女を忘れることができない。そんな時、他者の霊魂を憑依させて会話ができるイタコという存在を知り、彼女にアイちゃんの霊を呼び出してもらった。

 

イタコに憑依したアイちゃん曰く、成仏できずに僕の後ろでずっと僕を見ていたとのこと。いつもって、仕事してる時も、寝てる時も、AV見てる時も…!?「私もずっと好きだったからAVみたいなことしてほしい」アイちゃんの望みを叶えるべく、イタコのお姉さんのむっちり厭らしすぎるボディを堪能し、思わず中出しまで…!