終電もなくなった深夜に、街中にて酔いつぶれて動けなくなっている女の子を発見。

 

「ウチ近いから、少しだけ横になりにおいでよ」と誘うも、まあ当然見ず知らずの男にいきなりはついていきませんよねぇ。

 

けれども、「肌が冷たくなってるよ!」「体調悪くしたくないでしょ?」と必死に説得する男の押しに負け、ついにはフラフラと男の家にあがりこんでしまう女の子。

 

白くてせっかくの綺麗な肌も、汗でべとべとになってしまっているようなので、シャワーを浴びさせ、親切心溢れるこの男は、「体も洗ってあげる!」と、この美肌娘のあらゆるところを洗い始めてしまいます。