雪国の女をさらい雪深い山道をバラ鞭で責めたて

四つん這いで歩かせる志摩氏。

 

雪の白さと赤くみみずばれのコントラストは

もはや芸術の域を超える。

 

雪の冷たい感触と炎?の肌をつたう感覚が

みずみずしく描かれます。

 

パイパンの圭子は凍てついた浣腸液を

たっぷりと肛門に注入される。

 

屋内に移し変則だるま縛りのまま吊るし

バイブで責められる圭子。

あまりの快感に生理が始まるもお構いなしのカリスマ。

 

クライマックスの鼻貫通までの流れるような責めです。

鬼畜が宿ったカリスマの鬼気迫る逸品を十分にご堪能ください