志摩紫光の十八番、猛烈な寒波の中撮影したこの名作、人妻雪人形をお届けする。

 

雪深い山奥、横殴りの吹雪の中美しい人妻由紀子は心の奥で欲望の火を密かに燃やしていた。たどり着いた場所は、いとしいご主人様の別荘。言いつけ通り亀甲縛りで縄を食い込ませてきたようだ。少したたかれただけで喜び激しく喘ぐ淫らな人妻由紀子。

 

冷たく冷え切った尻を早速むち打にしてもらい喜びの喘ぎをあげる。いい声だ。本当にいい声だ。こんな獣のように喘ぐ淫らな人妻を徹底的に痛めつけて見たいものだ。パイパンのワレメからはみ出すほど膨張した小陰唇に洗濯ばさみをはさみ引っ張りとる。

 

イキそうなぐらいの大絶叫はふりつもる雪の別荘の外には聞こえないだろう。さらに、その姿のまま野外に出る。最高の舞台で闇夜に響き渡る鞭と絶叫にどこか癒やされるのは私だけであろうか。雪人形由紀子は家族がいるというのに自ら望んでこんな事をされたかったのだ。

 

猛烈な寒波の中、肉付きのいいケツが寒さに震える様を見ながらカリスマの責めは愛情たっぷりの120%の非道をゆるめない。尿浣腸、逆さ吊り 針貫通、火炎放射、雪人形。