とある別荘地の見事な花の咲く樹木に異様なるゴムの面とゴムのボディースーツの肉感あふれる淫らな雌が縛り付けてある。

 

これを見たら誰しも雄の本能がうずき出す。ゴムは、想像と妄想を最大に引き出す媒体だ。絶世の美女も醜悪な醜女もゴムに包まれたならすべて同じだ。

 

カリスマは、まずは晩秋の野外で水と熱湯を交互にぶっかける。息苦しくうめく声が己の惨めさを増してゆく。緊張感ある展開に息をのむ。このために特製に作らせた淫らなゴムスーツの股間のファスナーを開ける。我慢させていたものが一気に解放される。

 

ふふふ、たっぷりだ。人犬扱いに惨めな麗子の真っ白なヒップが震える。いいケツだ。ぶったたけ、思いっきり何度もやってくれ!!喘ぎが甲高くいい声に最高に興奮させるぜ。言葉責めも冴え渡る志摩氏。

 

ディルド責めに、快感地獄に、悶える麗子が可愛い。さらに惨めに、さらに複雑に快感と苦痛優しさと残酷さ。混ぜるカリスマ。小便をイヤと言うほど飲ませる拷問。さらに永遠と続く責めはもはや凶悪な犯罪者に囚われた麗しい避暑地のお嬢様に見えてくる。

 

これは、やばい。凶悪な願望がムクムクと起きてどうしようもない。やってくれ!なめらかな肌をぐさっとやってくれ!!精神すらもぼろぼろに犯し尽くすこの究極の仕打ちを貴男ならどう生かすのか。