いつもと同じ帰り道、違うのは時間が遅くなり一人で歩いていた事。そして、運悪く獲物を物色している男たちがいた事。

 

もう少し早く帰っていれば、道を少しでも変えていれば・・。いつもの道が危険な帰り道となる。車から飛び出して来た2人組の男たち、可愛い蝶が蜘蛛の巣に絡め取られるように身体を掴まれて彼女は動けなくなってしまう。そして、胸や股間に男たちの魔の手が伸びてくるのだった。

 

夜道を一人歩きしている娘を見つけた男たちは、彼女の身体を触り、制服を捲り上げ下着をずらして辱めをあたえる。突然の出来事に状況を理解する事も出来ず、抵抗も出来ない。だが、心の中では、助けて求め声を上げているのだった。そんな彼女を嘲笑うかのように男は興奮で大きくなった肉棒を口の中に入れ込んでいく。舐めさせる為では無く、口の中や喉までを玩具のように使い、快楽を得る為だけに。

 

激しく深く口の奥まで捻じ込まれた肉棒により苦痛の表情を浮かべ、涙と涎で顔中をベトベトに汚す彼女だったが、まだコレはほんの始まりに過ぎなかった。道端での行為に区切りをつけた男たちに車に乗せられ連れて行かれた部屋で行われる蛮行。制服からブルマに着替えさせ拘束、変態男たちの趣味で恥ずかしめを受ける彼女はどうなってしまうのか・・。後編へと続きます。