世の中のどの男も、身体も心も真菜果ちゃんに

弄ばれて平常でいられるわけがありません。

見つめられて、愛撫されて…

 

 

 

 

 

 

身体を舐め尽くされて、咥えられて…

蛇に睨まれたカエルのように

 

一度目をつけられた男は、自ら身を

捧げることを選択するのです。

 

男のパンツを剥ぎ取って、

オチンチンによだれを垂らしまくって

 

ガブリと獲物を頬張るその表情は

ひたすらエロく、妖艶でさえあるのです。