夜分遅くに恋水りのあさんの自宅を訪れた

風見京子さん。セールスレディである京子さんが

今度は怪しげなマッサージ器をりのあさんにお勧め…

 

 

 

 

 

 

最初は商品紹介のつもりであったはずが、

京子さんは彼女の乳首や足に

マッサージ器を当て始めます。

 

思わず「ぁあん」と色っぽい声を漏らして

しまう彼女に興奮したのか京子さんの

行動がエスカレート。

彼女もまんざらではない様子。

 

しかし股間にマッサージ器を当て、

2人で盛り上がっていたところに突然の来客。

なにやら金髪のお兄さんが新聞の集金に

来たようです。

 

お兄さんと目があった京子さんは

 

「私もこの近くに住んでるんだけど、

新聞契約していいわよ、ちょっとこちらへ

来て下さる?」と彼を誘惑。

 

セクシーなお姉さんから大胆に誘惑された

彼は2人の沸きあがる性欲に身を任せるのでした。

 

顔面騎乗位や騎乗位で彼女たちの胸を揉み、

頭から足の先まで電撃が走るような快楽を

感じる事が出来た彼にうっとりと2人は

満足そうな笑みを浮かべるのでした。