青春時代に憧れ、高嶺の花であるが故にイケてない

自分は話した事もなかったような同級生のマドンナ

妻には悪いが…

 

 

 

 

 

 

結婚して現在でも女性とあまり接する

機会のない私は今でも彼女が最高の女性。

 

いつも頭の中で彼女とセックスする夢

を思い描いていた…。

そして時は立ち見ているだけで恋焦がれた

彼女ももう自分と同じ45歳。

 

しかし彼女の美しさはあれから数十年

たった今でも衰えない…。

思い出だけの存在であるからこそ美化

される記憶。

 

一度でもセックスしてみたかった彼女は

今どこで何をしているのだろうか…。

郷愁とともに思い出抱く…。