雄一の家に訪れた伊藤。しかし雄一は不在。

チャンス!雄一の母に憧れていた伊藤は

「肩を揉みましょうか」と雄一の母に近づく…

 

 

 

 

 

 

肩を揉まれ気持ち良さそうにする母親。

「伊藤君がうちの息子なら良かったのに」

 

という母親の言葉に伊藤は我慢できなくなり

雄一の母のキャミソールを捲くりあげる。

 

憧れていた彼女の乳房に吸い付き、

ベロベロとしゃぶる。

 

そして伊藤はテーブルに押し倒した彼女の

熟れたオマンコをしゃぶり、硬くなった

チンポを露にするのだった…

 

しかし、それは亜矢の思惑通りだった・・・。