人前で逢うことが許されない爆乳三十路、

つかもと友希さんと男性は肩を寄せ合い空を

見上げていました…

 

 

 

 

 

 

「この時間が永遠のものになればいいのに…」

 

しかし今だけは、チンポをしゃぶって、

滝のように濡れた私のオマンコの中で

あなたの太く硬いイチモツをぶっ放して欲しい。

 

はしたないながらそんなことを

思ってしまうのです…。